言葉の力を鍛えよう。自分の考えをさっと言語化できる技術7
20250316
言葉の力を鍛えることで悪意のない、優しい世界を目指す
毎朝届く勝間和代さんのメルマガを読んだ所感を書いています。
こんにちは、かののんです。
メールの最後の質問を読んで思ったことを投稿します。
・あなたは、自分自身に対しても周りの人に対してもなるべく優しい言葉を使うことで自分の周りを優しさで満たし、それを幸せやパフォーマンスに繋げようとこれまでしてきましたか?
→物事は出方、伝え方だと思っています。
ですので優しい言葉(クッション言葉も)は使用してきています。
アサーティブに率直という要素がありますが、率直でかつ丁寧というか、率直と丁寧のバランスをとっていきたいです。
このようなことを書いていますが両親に対してが難しいです、本当はすごく感謝しているのに。
・あなたは、感謝日記のような形で自分の周りにある様々な良いことについて、それを自分自身に対してあるいは周りの人に対して言葉にして常に感謝をするような習慣を持っていますか?
→感謝日記は続かなかったので、自分ホメ日記に転向したのですが、それでも続きませんでした。
何かを書くのは時間を必要とするので、一日の終わりに何かを書くと、早く寝ることから遠ざかってしまうのです。
書かずに早く寝る方を選択するようになりました。
感謝はできるだけタイムリーにその場で「言う」「行う」「態度で示す」ようにしています。
両親へはファーストステップとして、音声入力で感謝を言語化テキスト化してみようかな。
・あなたが、この1週間のサポートメールを通じて、今後積極的にやっていこう、あるいは今後このように考えていこうと思ったことがあれば、そのことと、その実行アイデアについて教えてください。
→今すでにやっていますが、自分の心の声を音声入力でGoogleキープやGoogleドキュメントにテキスト化していくことです。
今よりもっとまめに頻度高くやっていきます。
そういえば手持ちのiPadは数年前から英語音声入力仕様にしてあるのにこちらの英語力が足りずデバイスを放置して宝の持ち腐れになっていました。
英語独り言音声入力もしていこうかな。