不機嫌にならない技術を身につける2
20250218
ほとんどのトラブルは悪意ではなく能力不足から生じる
毎朝届く勝間和代さんのメルマガを読んだ所感を書いています。
こんにちは、かののんです。
メールの最後の質問を読んで思ったことを投稿します。
・あなたは、ほとんどのトラブルは悪意からくるのではなく、能力不足からくるということを理解し、無駄にそこに不機嫌にならないようにしていますか?
→悪意からきてないんですね、救われます。
・あなたは、トラブルが生じた時には、相手に対してサポートを行うか、あるいは単純に離れるといったような単純なことを行い、むやみやたらに巻き込まれないようにしていますか?
→まさに今日、ややこしいことがあり、「もーどうしたらいいの」「もっとこうしてちょうだいよー」と思うけれども、伝えるのも面倒で憂鬱でした。
でも対応しないといけなくて、もー、音声入力でたたたーとしゃべって、ちょちょっと修正して、ポンと送って伝えてしまいました。
あんまりいろいろいろいろ考えずに簡単にやっちゃって、時間かけずにできて、それがうれしかったです。
その後は愉快な気分になりました。
・あなたは、不機嫌さというのは、外部コントロールであり、誰かに助けを求めていたり、誰かが何とかしてくれるというような他人依存の状況であり、それをすればするほど、周りの人が離れるようなイメージを持っていますか?
→不機嫌はよくないですね。
でも表面的に涼しい顔をしてても、心の中ですごく毒づいてたりしてたら、それはそれで怖いです。